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第2章 就算是小学生也会偷腥·2·给你看就是了

「じゃあいいのかなー。私ママに言いつけるかもよ。『健太お兄ちゃん、私のパンツ覗いてあそこおっきくしてたの。あれ何?』って」

“真的可以吗~我可是会告诉妈妈的哦。‘健太哥哥偷看我的胖次后那里变大了,为什么?’。”

「お、おい!」俺は今度こそ本気で焦った。いくら見せられたのだとしても、そんな風に言いつけられては悪いのは絶対に俺になる。

“喂、喂!” 我是真急了,不管她是不是故意给我看的,被这样说出口绝对是我的错。

それを見透かしたように凛が続ける。「ああ、それともお兄ちゃんとこのおばさんに言った方がいい?」

看穿了这点的凛继续说着,“哦,还是说大哥哥自己去和我妈妈说比较好?”

俺は逃げ道を失った。

这样我便失去了退路。

しかし本気で焦ったのは数秒間だけだった。開き直ったのだ。ならば見せてやればいいじゃないか。。

不过真正着急的其实也就只有那几秒罢了,因为我发现了另一条道路:索性那给她看不就好了?

女と違って男は露出にさほどの羞恥はないし、危険だってない。むしろ見せて触らせれば気持ちいいくらいだ。いっそのことフェラまで仕込めればなおいい。いや、ならばもっと踏み込んでしまえばどうか。

男人不像女人那样会为暴露身体而到那么大羞耻,也不会有什么危险。给她看给她摸说不定反而会很舒服,如果能把口交也安排上了就更好了。等待,不如索性再做的更绝一点。

ここにいるのは幼なじみ、気安い少女で、しかしそれだけの存在だ。しかも女のくせに自分からスケベな展開に踏み込んできた。それはこいつの弱みになる。だったらもっとスケベな展開に引き込んでやればいい。

きっとこいつは見かけによらずスケベな関心を頭に詰め込んでいる。それを満足させてやろうじゃないか。

それでどうなろうが、こいつが悪いのだ。

她不过只是我的青梅竹马——一个毫不拘束的少女罢了。明明是个女生却还主动进入这种色情的发展,这就是她的弱点了,那我索性就将她拉近更加色情的发展中好了。这家伙现在脑袋里肯定充满着超越年龄范围的好奇心,正好让我来满足她吧。不管会怎么样也全都是这家伙的错。

だから俺は言った。「仕方ないな。見せてやる。でも、ただじゃいやだな」

所以我这样说道: “真拿你没办法,那就给你看吧。只是,你不能白看。”

「えー、どうして?」奴は一瞬歓び、それからほっぺたを膨らませた。

“哎?为什么?” 那家伙刚露出喜悦的神色就又鼓起了脸。

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俺は言葉を句切るようにして言ってやる。

我准备把话拆成前后两段来说。

「俺が見たのはパンツだ。お前は直接見たいんだろう?」一息入れて。「不公平じゃないか!」

“我看到的只是胖次,而你是直接看啊” 我喘了口气, “这不是不公平吗?”

そう言うとわざと腕組みして威張ってみせる。

我还故意抱起胳膊摆出一副理所当然的样子。

それで凛は腰の引けた様子になった。「えっと、それってつまり?」

而凛则有些慌乱,“那个...你是想说?”

「もちろんだ。俺はこれから下を脱いでやる。見せるし何だったら触ってもいいぞ。その代わり……わかるな?」

“当然没错。我一会儿脱了裤子,你无论是看还是摸都可以,但相对的...你懂的吧?”

凛は明らかに困っている。俺の言うことはわかっているはずだ。

凛明显露出了困扰的表情,她应该明白了我的意思。

あえて言わないのは俺から言い出したことにしないためだ。俺はもはや犯罪者気分だ。

我故意没有将话说完是因为不能说出口,感觉自己像在犯罪一样。

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